労働力不足をどう乗り切るか。
- 高木 信夫
- 2024年6月10日
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現在定年退職を65歳 働けるなら70歳まで。と延長することも考えなければならないほど労働力が不足すると考えられている時代であり、一方老後は2千万でなく3千万円はなければ暮らしていけないという、つまり、高齢者をこき使うしか日本の企業がやっていけるようにならない未来が迫っているのだ。
ただそのままの形で会社にいられると、給与も高く、下の人もやりづらいから、役職は定年にして、給与も新人並みにする企業が多い。
これでは、モチベーションが流石に維持できず、やる気もでないだろう。
このやる気がない人たちであふれると、不思議なことに企業は何もできなくなっていく。
正しく労働力不足を乗り切るにはどうしたらいいのか、
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