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RPAの利用モデルと運用の関係性について
RPAの利用モデルとUnAtteded・Attendedのロボの特性と、運用の関係性について経験から見た視点でまとめてみました。 現在RPAを利用されている方は、利用している自身のモデルとRPAの特徴を見て、考慮すべき点を自己点検してみてください。
高木 信夫
2022年12月7日読了時間: 1分


出社管理アプリを作ってみました。
出社率をフロアごとに決めつつできるアプリになります。
高木 信夫
2022年12月6日読了時間: 1分


申請フローを検証用スマホで動作検証する
スマホの検証に利用するツールを利用して、見積もり申請をPowerAppsで作成したアプリで依頼すると、PowerAutomateでTeamsへ承認を求め、出先にいるスマホの上司が承認するモデルを表現しています。こんなイメージが見えると業務フロー改善も楽しくなりますよね?
高木 信夫
2022年12月6日読了時間: 1分
プロジェクトを遅延から守るには!
プロジェクト遅延のPMOをお手伝いしているが、なぜ遅れたのか、原因は人にあるとそのPMOは言っているが、本当にそうなのだろうか・・。 確かに、リーダークラスの人が、正しい管理を理解せず、舐められた状態では、ズルズルになってしまうのはあり得る話だと思う。遅れた方がベンダーは楽...
高木 信夫
2022年8月3日読了時間: 2分
プロジェクトをオンスケにするには・・・
プロジェクト管理の資料見ていて思ったのは、管理が多すぎて、管理につぶされているような気がしました。これではオンスケにするのが難しいですよね。 私に経験では、常に先を見て仕事すると楽にオンスケできますよ。 例えば、概要設計でST試験項目と手順書も作成してお客様と確認をしておく...
高木 信夫
2022年8月1日読了時間: 2分


業務フロー作成支援ツールを作ってみました。
別にフローでなくてもよくない?って思いますが、まだまだこっちでないとという人もいるので、作ってみました。個人的にはこれよりPowerAutomateで直接作ったほうが確実な気がしますが・・・
高木 信夫
2022年7月26日読了時間: 1分
次世代の業務実施方法へ備えて・・。
昨今、高校からプログラミング授業もある時代で、PowerPointから始まり、Excel、Wordなどは普通に使いこなし、MS365にあるPowerAppsやPowerAutomateなども使いこなすようになるはずである。それでなくても、興味を持ったらYouTubeやGoo...
高木 信夫
2022年7月23日読了時間: 1分


Powerシリーズでのインシデント管理方法サンプル
powerシリーズでのインシデント管理のサンプルモデルです。Teamsと連携させて、PowerAutomateで自動制御しています。
高木 信夫
2022年6月9日読了時間: 1分


高木 信夫
2022年5月19日読了時間: 0分
RPAと周辺システムの関係性
自分RPAで開発する際には、かならず周辺システムと関係性を持つことになります。 そこで絶対にやってはいけないことと、やらねばいけないことを整理します。 1.絶対にやってはいけないこと。 ①AccessやExcelなどのツールを利用する際は、必ずRPA以外が触れない場所に保管...
高木 信夫
2022年3月8日読了時間: 2分
RPAのエラー対応について・・。
エラーこれまでUnAttendedのロボばかりだったので、エラーは見てわかるようにして対応してきただけでした。Attendedのロボの場合、想定外のエラーを表示するのは、正直どうかと思っている。ましてやそのエラーをみても対応方法がわからないものなんてのは、RPA=ロボットな...
高木 信夫
2021年11月3日読了時間: 1分
RPA開発時の注意事項
RPAを開発する際には、できるだけ回りの環境を信用しない前提で開発することをお勧めしたい。 というのも長期にわたってRPAを利用するとなると、OSやOffice、相手のシステムなど変化することがあることを考えておくべきだということ。つまり、それにより影響されることがあり得る...
高木 信夫
2021年11月3日読了時間: 2分
RPAは本当にノーコーディングでいけるのか?
RPAの売りは、ノーコーディングで簡単です。と説明しているものが多い。たしかに、言語が絶対なものよりは簡単ではあるが、逆にまったく知らない人が最後まで作りきって、メンテナンスできるかというと、そうでもないです。 途中でVBでURL起動するAPIを叩かないといけなかったり、結...
高木 信夫
2021年10月27日読了時間: 1分
RPAのレベルと考えるべき運用段階
RPAには、初期:導入レベル、中期:重要業務レベル、最終期:部署間連携レベルの3つのレベルが考えられる。いまだ初期レベルが多く、まだまだRPAの信頼度は高くないのだと考えます。しかしながら最近では、中期に移行している企業も現れてきいるのもあるようです。RPAの開発会社の目指...
高木 信夫
2021年10月4日読了時間: 2分
RPA世界の今後には、総合プロデューサーが必須
RPAは、現在専門家が開発するか、現場で開発するかがありました。専門家が開発すると、現場側から仕様変更や追加要望が多くなったりと普通の開発のようになり、専門家側がリスクヘッジをし始め、機能要件をドンドン小さくしていく傾向があり、できたものが使われなくなっていくこともあるよう...
高木 信夫
2021年7月8日読了時間: 3分
DXとかいうけど・・。
業務改善をその昔は、QA活動とかQCDとか言っていたし、J-SOX法が・・というときにBPMとか言われ、災害がは発生したときに、BCPとか言われ、IT化だ、IOTだ、電子印鑑だとかいろいろ改革を迫られたりしてきていて、SAPやSalesforceだのも多くの企業で導入され、...
高木 信夫
2021年6月29日読了時間: 2分
RPAの救世主とは・・
RPAは、社長から業務改善をDX化を進めるために言われた人が、とりあえずこれを入れればやった風に見えるし、効果を確認しやすいと思えるから導入したのでは?と思えます。しかしながら、意外にRPAは運用コストもかかるし、思うように利用できないことも多かった。なので、結果として幻滅...
高木 信夫
2021年6月24日読了時間: 2分
ブログ: Blog2
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